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ビットコインを購入するのは良いけれど、実際どこで購入するのが良いのか?

また、購入後のビットコインの置き場所についても参考までに書いておきます。

ビットコインの購入先

実際にビットコインを購入するときに、ネットを検索して、見た情報が古かったり、取引所の紹介数が多かったり、あまり参考にならない情報が多いのではないでしょうか。

ビットコイン同様、取引所もネット上にしか存在しないため、その取引所が間違いなく購入でき、セキュリティがしっかりしている点が、選ぶためのもっとも重要な要素である、安心、安全です。

ビットコイン購入

有名な換金所からピックアップして行きます。

何を選ぶかは、何を行いたいのか?が明確であれば選びやすいと思います。

ビットコインが初めての方であれば、使いやすさの点で選ばれるのもよいと思います。

ビットフライヤ(bitFlyer)

ビットフライヤ(bitFlyer)は、ご紹介する取引所の中で最も資本金を持っています。

また提携株主に大手企業が多数いるため会社としての安定性は群を抜いています。

≪株主≫

三菱UFJキャピタル

電通デジタル・ホールディングス

三井住友海上キャピタル

リクルート

など

ビットコイン取引量、ユーザー数も日本で一番多いので、日本で一番大手の取引所になります。

セキュリティ面も強固であり、取引手法も取引所でも珍しい信用取引から現物取引が可能です。

ビットコイン取引にてやってみたいことはビットフライヤ(bitFlyer)で全てのことが可能です。

トレードする方は一番重要になるチャート画面も非常に見やすいことがメリットとなるでしょう。

指値注文・逆指値注文・IFD注文等、注文手法が充実しているためトレードを行ったことがない方でも簡単に体験できることではオススメです。

資金の総額は5億1千万円にもなり取引所の中では最大規模になります。

唯一のデメリットは、取引時間に制限が設けられていることです。

6:00から翌日1:00までが取引時間になります。

暗号通貨の特性上、24時間365日取引できる。というメリットに制限がかかっているのは・・・

出金手数料は3万円未満のとき540円(固定)3万円以上のとき756円と非常に高い金額になっています。

お知らせメールにてその時々のキャンペーン開催情報が配信されますので、お得感があります。

コインチェック(coincheck)

コインチェック(coincheck)は、日本でシェア2位の取引所になります。

信用取引を行っています。
信用取引のためビットコインを借りて売ったり、3倍までのレバレッジをしかけることが出来ます。

また、クレジットカードにてビットコインを購入することが可能です。ただし、送金に一部制限がかかります。サービスについて、とても充実している取引所になります。

出金手数料は400円です。

アプリは非常に使いやすいものになっていますので、初めての方にもオススメです。

アフィリエイトの紹介料が高く設定されていることも忘れてはなりません。

お知らせメールにてビットコインの高騰、下落などリアルタイムで届きます。

ザイフ(zaif)

他の取引所と異なる特徴は

「ビットコインの積み立て投資」

サービスを提供している点です。

取引手数料がマイナス0.1%であること。また、毎日0,01%のログインボーナスがあることです。

金融機関(銀行)において年率を考えると、凄いことです。

取り敢えず、銀行のお金をビットコインに換金して預けるだけで毎日増える計算になります。

出金手数料は350円と割安です。

ザイフ(zaif)曰く「暗号通貨普及促進の為」とのことです。素晴らしいことです(^^)

レバレッジはできませんが、ローリスクな投資をするには一番おすすめできる取引所と言えます。

お知らせメールにてビットコインの高騰、下落などリアルタイムで届きます。

BTCボックス(Btcbox)

日本最大のビットコイン取引所になります。

日本で流通しているビットコインの半数を取り扱っています。やはり日本最大ですね。

ビットコイン自体の取引手数料は無料。

ただし、銀行への出金手数料が出金額の0.5%かかり、最低400円かかり、他の取引所に比べ少し割高になっています。

取引で問題はないと言えますが、規模が多いだけで特に特徴が見受けられない取引所です。

また、中国人がCEOであるため自国、中国で開発しているシステムを使用しています。

ポイントとしては、銀行への出金時に手数料が割高と言えます。

ビットコインのウォレットについて

ウォレット=財布ですね。

まずは、取引所、ウォレットはセットになっていますが、実際に別々で考えた方がよいと考えて下さい。

取引所のウォレットでビットコインを持っていて、もし取引所が倒産した場合、数年前のマウントゴックスのような惨事になることになります。

この過去の経験を踏まえ、取引所では日本円とビットコインを交換する場所と位置づけ、ウォレットは実際のビットコインの置き場として作っておくことを強くオススメします。

また、使うからにはセキュリティ面において、どうなのか関心があると思います。

セキュリティは使用する方の設定で強固なものへ設定が出来ます。

反面、セキュリティを強化すればするほど使い勝手が下がることも覚えておきましょう。

Blockchain.info

ブロックチェーンをお薦めします。

ただし、日本円の交換は一切できません。そこだけは覚えておいて下さいね(^^)

世界で最も使われているウォレット

アメリカのシリコンバレーのベンチャー企業が運営をしています。
実質上の世界ナンバーワンであり、最も使われているウォレットになります。

スマホ向けアプリの操作が簡単

スマホの専用アプリをインストールし一度設定してしまえば使い方は非常にシンプルです。
使いやすい!

≪機能≫

・資産を見る。

・受信する。

・送信する。

必要最小限の機能であり、これで十分ですね(^^)

セキュリティを高めるレベルは自分で選べる

設定レベルを上げることで、非常に強化されたセキュリティを構築することが可能になります。

レベルは1-2まであり、レベル毎に用件を設定することで可能になります。
こちらでは概要を説明します。

≪レベル1≫

・メールアドレスの認証

・フレーズのバックアップ

・ヒントの保存

≪レベル2≫

・モバイルとのリンク付け

・2段階の認証

Blockchain.infoも、この2段階認証を強く勧めています。

みなさんも導入後、早期に設定を行ってくださいね(^^)

送金速度が速い

なによりもビットコインの送信、受信が速いことが上げられます。

Blockchain.info同士であればあるほど一瞬で完了するスピードです。

また、日本の取引所とのやり取りでは、取引所のスピードが早くないため、送信、受信に若干の時間がかかります。

最近では使用者が増えているなどの要因により、かかる時間に数十分かかることがあります。

まとめ

私達日本人は、日本円からビットコインを購入し使用することになると思います。

シーンとしては、ビットコインを送信、受信を行い、ときにはビットコインを日本円に換金し銀行へ送り引き出すなどを行うと思います。

取引所の行うことはほぼ、同じことが行える状況ですので、使い勝手及び、手数料が安く済むかだと思います。

ウォレットにおいては、セキュリティが強固であり、安心、安全であることがもっとも重要であると思います。

後は、送信、受信が速いことが重要であると思います。

速い=ビジネスチャンスが広がる。

と理解して頂いてOKです。

早速、取引所、ウォレットの作成を行い、ビットコインを持ってみましょう。

最後まで読んで頂き、誠にありがとうございました。

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