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昨年12月31日に、Youtubeに動画CMをいれてきて、日経新聞数ページを使って広告宣伝をしていた、bitflyerビットフライヤー。

「ビットコインはビットフライヤー!」

これにより、ビットコインってなんだ?ビットフライヤーって?と初めて知った人も多数いるでしょう。

2017年は仮想通貨元年と言われており、つい先日、4月1日には、仮想通貨法が施行されました。

ビットコインの安全な楽しみ方について、触れてみたいと思います。

ビットコイン最新ニュース

ビットコインは、仮想通貨の基軸通貨となり、いまや世界中で法定通貨同様の決済手段としても認知されつつあります。

ここ最近のニュースでは、

「ビットコイン対応26万店」

・ビックカメラは週内に都内2店舗でビットコインによる決済を開始!

・年内に、居酒屋「はなの舞」、メガネ店「JINS」「メガネスーパー」、アパレル「ユナイテッドアローズ」、雑貨店「プラザ」

(2017年4月5日の日経新聞より)

ものすごい身近な、メジャーなお店が続々とビットコイン決済を導入するようですね!

これはワクワクがしますね~♪

これまでビットコインは、決済目的というより「投資目的」で保有するひとが主だったのですが、今後は決済手段としての注目が高まりそうです。

Suica,Waonなどの電子マネーが普及するときもそうですが、コンビニや店舗で「Suica使えます」みたいな表示をよく見かけて、「Suicaってなんだ?」「電車だけじゃないのか?」

使ってみると、非常に簡単!となり、使う人が増えていき、いまや現金持たずに出かけることもできるようになりました(地域により差はあるものの)。

今度は、ビットコインがあらゆる店舗で決済可能となると・・・・・!!!!!

日本円を銀行に入れている場合ではないですね!

ユーザーが増えれば増えるほど、ビットコインの価値があがるのですから(仮想通貨の仕組み上)、ニーズが増える=価値が上がる!

これでアマゾンやメルカリがビットコイン決済導入しだしたら、どうなることか!

と個人的にはかなり熱くなってしまいます。

ただし、もちろん自己責任でm(__)m

ビットコインの買い方

ビットコインを購入する、というか、「ビットコインに両替する」が正しい表現かと思いますが、

両替するには、ビットコイン取引所に登録することから始まります。

今日は、取引所の中でも国内最大規模である bitflyer(ビットフライヤー)をご案内します。

bitflyer:ビットフライヤーとは?

企業情報

設立: 2014年1月9日

事業内容:ビットコインの販売・買い取り

資本金:41億238万円(資本準備金含む)

代表取締役:加納裕三

主要取引銀行:三井住友銀行

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ビットコインを安全に売買するための取引所として、誕生したビットフライヤーは、いまや、ビットコイン取引量・国内第1位!

2016 年下半期のビットコインの市場規模は約 1,830 万ビットコイン(約 1.3 兆円)でしたが、そのうち、bitFlyer が 取引量の 61%を占め第 1位となりました。

※ちなみに、ビットフライヤーでのビットコイン取引手数料は当面の間は無料となっています!まだビットコインデビューされていない方は、是非この機会に登録されてみてください。

株主一覧

SMBC ベンチャーキャピタル、みずほキャピタル、第一生命保険、三菱 UFJ キ ャピタル、三井住友海上キャピタル、リクルート、電通デジタルホールディングス、SBI インベストメント、GMO VenturePartners、QUICK、ベンチャーラボインベストメント、B Dash Ventures、Digital Currency Group、East Ventures・・・などなど、

そうそうたる企業から出資を受けている、国内最大の仮想通貨・ブロックチェーン企業です。

安全だといわれる理由

ビットコインを含め、仮想通貨取引への不安材料として、「その取引所は安全なのか?」 という点があげられます。

これはおそらく、マウントゴックス事件により「ビットコイン=危険なもの」というイメージがついてしまったからだと思いますが、

マウントゴックス事件は、ビットコイン自体に問題があったわけではありません。

それを証拠に、この事件後にビットコインの値段は下がるどころか上がっていきました。

この事件がむしろいい宣伝となり、「怪しい」で終わらず、「ビットコインってなんだ?」と調べた方は、ビットコインのすばらしさに魅力を感じ、両替をして、いまや資産拡大されたことでしょう。

マスコミも誤った報道をしてしまったのですが、ビットコインに問題があったのではなく、「取引所の問題で」、多額のビットコインが消えた、という事件なのです。のちに分かったことは、経営者が横領していたとか。。

この事件からもわかるように、「その取引所は安全なのか?」は大切なところです。

安全①コールドウォレット

ビットコインは、紙幣や硬貨のように現物が存在するお金ではなく、インターネット上に存在するデジタルマネーです。よって、インターネット上で悪さをするハッカーからの攻撃が、怖いところです。

ビットコインは購入した後、管理しますが、この管理をオンライン上に管理すると、ハッカーからの攻撃リスクがあります。

そこで、ビットフライヤーは、顧客から預かっているビットコインの90%以上をコールドウォレットに保管しています。

※コールドウォレット=ネット接続を完全に切断している状態のサーバーのことです。

ネット接続されていないので、どんなに高度なテクニックをもってハッカーであっても、盗み取ることはできません。

そしてもちろん、社員などの人の手で盗まれないように、24時間監視・物理セキュリティロックによって守られているようです。

安全②盗難保険

ビットフライヤーのサイトトップページには、「弊社はお客さまのビットコイン保管中のリスクを補償する損害保険を国内大手損害保険会社と契約しています」とあります。

これは、株主ともなっている、三井住友海上(国内最大級の保険会社)のことですね。

取引所に保管している仮想通貨が、万がいち、サイバー攻撃によって盗難されるようなことがあっても、保険によってその損害金をカバーできる、というものです。

万全のセキュリティーを心がけているが、万が一に備えていますよ、ということで大きな安心要素ですね。

これもすべて、ビットフライヤーが信頼できる会社だと認められたからこそ、三井住友海上との提携につながったことでしょう。大手企業との提携は、非常にユーザーとしては安心感になりますね。

安全③大手金融機関が出資

前述の株主紹介のところにもありましたように、大手金融会社のベンチャーキャピタル(投資事業会社)が多く出資しています。ビットフライヤーへの期待の大きさがわかりますね。

・三井住友海上キャピタル、三菱UFJキャピタル、SBIインベストメント、電通デジタルフォールディングス、リクルートストラテジックパートナーズ などなど。

本当にそうそうたるメンバーですね。

安全④大手銀行が資金管理

ビットフライヤーは取引所ですから、多額の日本円を保管しています。

おそらく、ビットフライヤーのメインバンクである三井住友銀行が管理していますが、

顧客から預かった資金は、完全に分別管理がされています。

つまり、ビットフライヤーが赤字になったり、万が一倒産することがあっても、顧客から預かっている資金には一切影響がない仕組みになっているのです。

まとめ

表題にありました、「銀行資本があるから安全か」という点ですが、銀行資本に限らず、ビットフライヤーの株主一覧を見ると大手ばかりです。

ビットフライヤーへの期待値が高いからこそ、多くの企業が出資しているのですね。

私は、安心して取引でき、今後ますますの成長が期待できる取引所だと確信しています!

一番簡単に有望な仮想通貨に投資する方法

現在仮想通貨は種類が様々存在しており、

どの仮想通貨を買えばいいのかわからない!

となっている人も多いかと思います。

一番簡単な仮想通貨の投資としてオススメなのが取引所「コインチェック」が取り扱っている通貨を買うことです。

⇒コインチェックのサイトへ

コインチェックはこれから有望である仮想通貨のみを選定して取り扱っている日本の仮想通貨取引所です。

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